【クラボード(clubood)を使ってみる】
昨日、リリースしたcluboodを自ら試用しています。
洋服のデザイナーが自分でデザインした服を着るかの如く?
自分たちのサービスを自分で使ってみないといけない。
自分の趣味の音楽仲間とのコミュニケーションツールとして使います。
その結果、昨日までは、エンジニアサイドの見方で開発・テストをしていたことが
よく分かりました。
まだまだ、使い勝手が洗練されていません。
お客様に使ってください。と言いながら、こんなことを言うのも恥ずかしいかも
しれませんが、そこは正直に申し上げておかないといけないと思います。
もちろん、このままにするつもりは毛頭なく、日々進化させていきます。
だからこそ、自分たちも厳しい目で見なければならないし、利用して頂ける
皆様の声も真摯に受け止めて、対応していきたい。
お客様と一緒に、クラボードを成長させて行くのが最も理想的なことだと
思います。
ちょっとした使い勝手にとどまらず、やりたいことは盛りだくさん!
完成形にはまだ遠いですが、理想となる機能が開発されリリースされていくこと
は我々の喜びでもあります。
皆様のご意見をお待ちしています!
クラボード(clubood)のお問い合わせはこちら。


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